【画像】ミラノオリンピックのモンゴルのユニフォームがかわいい!歴代過去のウェアも紹介!

当ページのリンクには広告が含まれています。
スポンサーリンク

2026年2月にイタリアで開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピック。

各国のユニフォームやウェアが公開される中、モンゴルのユニフォームが「素敵すぎる」「金メダル!』と話題になっています。

そこで今回は、ミラノオリンピックのユニフォームや前回のパリ五輪等のウェアもまとめてご紹介していきます。

スポンサーリンク
目次

2026年ミラノオリンピック・モンゴル選手団は3名

2026年ミラノオリンピックに出場するモンゴル代表チームの参加競技と人数は下記のとおりです。

アルペンスキー:男子1名(アルタンズリン・アリウンバト選手)
クロスカントリースキー:男子1名・女子1名

モンゴルは歴史的に冬季オリンピックで参加を続けていますが、アルペンスキーでの冬季五輪出場は史上初めてです。

スポンサーリンク

【画像】ミラノオリンピックのモンゴルのユニフォームがかわいい!

では早速、2026年ミラノオリンピックにおけるモンゴルのユニフォームを見ていきましょう。

このモンゴルのユニフォームはGOYOL(ゴヨール)というモンゴルで100年以上の歴史を持つ老舗メーカーが手掛けました。

遊牧民が厳しい冬を耐え抜くために長年頼ってきたモンゴル産カシミアを用いたものとなっています。

⬆︎上記が式典用⬇︎下記はカジュアルユニフォームです。

伝統的な歴史と文化を称えるとともに、西洋の山岳文化に根ざしたアルパインスキーセーターに着想を得たプレミアムカシミアニットを展開。モンゴルのゲルや遊牧生活に由来するモチーフで彩られています。

SNSではこのユニフォームについて、「素敵」「可愛い」「毎回楽しみ」など、多くのコメントが見られました。

まさに伝統衣装と現代が融合したデザインで
本当に素敵ですよね。

スポンサーリンク

モンゴルのユニフォームがかわいい!歴代過去のウェアも紹介!

2026年のミラノオリンピックのユニフォームが公表されてから、「前回のパリ(夏季)オリンピックも良かった」ということで、ご紹介していきます。

こちらは、Michel & Amazonka(ミシェル&アマゾンカ)というモンゴルを拠点とする高級ファッションブランド・デザイナーデュオが担当しました。

モンゴルの伝統衣装 「デール(deel)」 を現代風に再構築し、世界中のメディアやSNSで「最も美しい入場衣装」と話題になりました。

また、東京オリンピックの時も同デザイナーが手掛けていました。

モンゴルのユニフォームは「一目でその国(モンゴルだと)分かる」「他国と被らない」ということが特徴と言えるでしょう。

今回の開会式でのユニフォーム姿が楽しみですね。

スポンサーリンク

まとめ

今回は2026年ミラノオリンピックにおける、モンゴルの公式ユニフォームについてご紹介しました。

前回のパリ五輪に引き続き、伝統と現代が融合した素敵なユニフォームで、SNSではさらに話題になることでしう。

また、アルペンスキーでは初出場ということで、そちらも応援していきたいですね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

小学生2人のアラフィフママ
おうちのこと、子供のこと、自分の好きなことも諦めない
自分の人生を楽しむことがモットー。

ブログ名・ルミナス=「光輝く」の名前をもとに、何気ない毎日を自分らしく輝かせるような気づきや今話題のニュース、エンタメトピックスなどをお届けいたします。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次